AI COMPANY
Eternal株式会社は、AIをツールとして導入するのではなく、経営・集客・製造・管理の実業務へ組み込み、「AIが働く会社」そのものを自社で実証しています。
YOUR COMPANY
社長や特定の社員を通さないと、
進まない仕事はありませんか?
その人が1週間休んだら、何が止まりますか。
問題はツールではなく、その間を人がつないでいることかもしれません。
Eternalは、人がつないでいる仕事を、
AIと仕組みにつなぎ替えます。
全部を変える必要はありません。まず1業務だけ。
現在の仕事の流れを伺いながら、EternalのAI社長が、その場で整理します。
どこで止まっているかを可視化し、「まず仕組みにするなら、この1業務」まで絞ります。
※ LINEが開きます。パソコンでご覧の方はQRコードが表示されますので、スマートフォンで読み取ってください。
LINEを使わない方は メール(info@kubota-seiko.com) でも承ります。
ETERNAL AI COMPANY VISION
2030
経営者が3日パソコンを閉じても、
会社の標準業務が止まらない。
目指しているのは、AIの数を増やすことではありません。人間がビジョンと重要判断を担い、AIが観測・調査・設計・製造・監査・運用を担う。その仕組みを、Eternal自身で実証しています。
CURRENT / 2026年
CURRENT未来の話の前に、現在地をお見せします。以下は構想ではなく、Eternalの実務で動いているものです。
会社。この下が、いま実際に仕事が流れている形です。
OWNER / 人
窪田 成功
未来・思想・美意識・重要な判断。
↓ 方針 / GO・NO-GO
AI
AI社長
仕事を受け取り、現在の事実を確かめ、整理します。
↓
↓ 委任
稼働中 AI財務部
入出金と支払予定から、この先の資金の動きを読む。
実証中 AI広報部
サイトを直し、公開し、反応を計る。
実証中 AI B2C部
個人向けの提供を整理し、別の役として確かめる。
稼働中AI秘書(機能):受信を3つに仕分け、返事が要るものだけを朝にまとめて知らせます。
※ 上に出しているのは、2026年9月30日時点で実際に仕事が流れた経路だけです。社内には他の部もありますが、現在の実務経路を確かめられたものだけを載せています。
↓
↓
DONE / BLOCKED / WAIT のどれかで閉じます。止まったものは理由を付けて残し、期日が来たらもう一度仕事として浮かび上がります。
重大な例外だけ、OWNER へ上げます。
※ この図の線は、すべて実際につながっている経路だけです。「実証中」は、実データ・実務で使いながら確かめている段階です。
PROOF / 実装・実測
CURRENT受信を3つに仕分け、返事が要るものだけを朝にまとめて知らせます。自動で確定する予約の通知などは、そこに混ぜません。
企業へ実装すると返事が必要なものだけ、人が判断できる状態へ。
設計・実装をしたAIとは別のAIが、通してよいかを確かめます。合否は人の読み合わせではなく、機械の試験で決めます。
企業へ実装すると制作と確認を分離し、人が確認する範囲を整理する。
入出金と支払予定から、この先の資金の動きを確かめます。パソコンが起動している間、自動で繰り返します。
企業へ実装すると数字を集める時間ではなく、数字を見て判断する時間へ。
わざとコードを1か所壊し、試験がきちんと落ちるかを確かめます。落ちない試験は、意味がないものとして作り直します。
別々の作業場で進め、先に反映された変更を検知したら止まります。直近でも、先に反映されていた他の作業を検知して停止しました。
お支払いが確認できない設計書は表示しません。作成が途中で止まった場合も、同じ画面から再開できます。
くぼちゃっとは、開発から販売・購入後の復旧までを実際に通したAIプロダクトです。
Eternalで動いた仕組みを、そのまま売るわけではありません。
御社の業務を見て、「人が判断すべき仕事」と「AIへ移せる標準業務」を分け、必要な部分だけ実装します。
※ 変更は、機械試験・変異試験・本番での動作確認を通ったものだけを反映しています。
First Adopter / 第1号導入企業
AI社長・CONTROL TOWER・AI財務部・AI広報部。これらを自社で運用しながら、経営者が何を見なくてよくなるのかを検証しています。すでに任せている仕事もあれば、まだ人間が確認している仕事もあります。下の画面は、その考え方を示すコンセプトデモです。
※ これはコンセプトデモです。表示される件数・チャット・ログは、すべて自動生成のダミーデータです。当社および取引先の実績ではありません。
デモを単体で開く →ROADMAP / 2026 → 2030
2026 BUILD CURRENT
AIが仕事をする基盤をつくる。
2027 BUSINESS TARGET
AI COMPANYを、実際の商売で回す。
2028 CONNECT TARGET
AI部門どうしが、仕事を渡す。
2030 AI COMPANY VISION
経営者は、ビジョンと重要判断へ。
※ 2027年以降は、Eternalが自社に設定した目標です。現在の実績ではありません。
HUMAN × AI
AIで人を置き換えることを目指してはいません。人が培ってきた価値を、AI・システム・データ・知財によって会社の資産へ変えていきます。
WHY ETERNAL
自社で使っていない仕組みを、お客様へ売りません。
Eternal株式会社自身を実験場にして、実業務で動いた仕組みだけを、必要な形にして企業へ実装していきます。自社にも同じ診断をかけ、課題が出れば隠さず改善材料にする。その改善の循環そのものを、お見せしています。
経営は、仲間と進める冒険へ。AIと人間の仲間が、それぞれの強みで働く。経営者は、覚えることでも催促することでもなく、未来を選ぶことに時間を使う。
自分らしく輝き続けよう。
経営者が培ってきた経験、判断、人脈、理念、会社らしさ。それらを個人の中だけに残さず、言葉にし、仕組みにし、次へつないでいく。
想いを言葉に。言葉を仕組みに。仕組みを未来へ。
Eternalが目指しているのは、一人がすべてを抱える会社ではありません。
AI社長が仕事を整理し、それぞれのAI社員が役割を持って働く。人は、人にしかできない判断をする。一人で抱えず、仲間と会社を動かしていく。
そのAIの仲間を、Eternalではペンギンとして表しています。
ロゴの黄色い丸は、もともとペンギンのために作ったものではありません。あとから、くちばしと同じ色だと気づきました。
CONTACT
AI化する業務が決まっていなくても構いません。「毎週繰り返している」「人が覚えている」「確認や催促が多い」仕事から、AIへ移せる部分を整理します。
どこから始めるべきかは、無料のAI業務診断(10問・約2分)で確認できます。
無料のAI業務診断 → 共同開発を相談する → LINEで相談する →
※ AI COMPANYは、Eternal社内で開発・運用している仕組みです。現在は3社限定の共同開発プログラムとして、外部企業との実証導入を受け付けています。標準パッケージとしての提供は、今後を予定しています。