Co-Development
企業の実際の業務課題をテーマに、AI・システムのMVP(最小構成の実用版)を共同開発する、初期企業パートナーを募集しています。
PARTNERS
3社限定
PRICE
30万円(税込)
PAYMENT
全額前金
SCOPE
1業務テーマ/MVP開発
上記は初期共同開発パートナー限定の条件です。通常のSYSTEM DEVELOPMENT(受託開発)の料金とは別枠であり、同じ条件での提供をお約束するものではありません。
※原則、1社につき1業務テーマを対象とします。
※当初合意したMVP範囲を超える追加は、別途お見積りとなります。
進め方
01
課題ヒアリング
02
業務1テーマの決定
03
MVP範囲の確認
04
ご契約
05
全額前金のお支払い
06
入金確認後に開発開始
07
MVPのご確認
08
実業務でのモニター利用
09
改善
10
必要に応じて追加開発・本番化・継続契約
共同開発で得られた一般化可能な知見や技術をもとに、多くの企業に共通する課題については、将来的にAI PRODUCTSへ発展させる場合があります。企業固有の機密情報・顧客データ等をそのまま他社向けサービスへ利用するものではありません。最終的な権利関係は個別契約書を優先します。
企業の実際の業務課題をテーマに、AI・システムのMVPを共同開発する初期企業パートナーを募集しています。条件・スケジュール等の詳細は、お問い合わせください。
※原則、1社につき1業務テーマを対象とします。
※当初合意したMVP範囲を超える追加は、別途お見積りとなります。
進め方
01
課題ヒアリング
02
業務1テーマの決定
03
MVP範囲の確認
04
ご契約
05
お支払い
06
入金確認後に開発開始
07
MVPのご確認
08
実業務でのモニター利用
09
改善
10
必要に応じて追加開発・本番化・継続契約
共同開発で得られた一般化可能な知見や技術をもとに、多くの企業に共通する課題については、将来的にAI PRODUCTSへ発展させる場合があります。企業固有の機密情報・顧客データ等をそのまま他社向けサービスへ利用するものではありません。最終的な権利関係は個別契約書を優先します。
Business Model
私たちのプロダクトは、机上の企画からではなく、企業の実際の業務課題から生まれます。
STEP 01
企業のリアルな課題
現場で実際に起きている「困った」を出発点にします。
STEP 02
ヒアリング・業務整理
業務フローを聞き、何が本当のボトルネックかを整理します。
STEP 03
AI / SYSTEM MVP開発
まず1業務にしぼり、使える最小構成として実装します。
STEP 04
現場で検証
実際の業務のなかで動かし、使われるかどうかを確認します。
STEP 05
フィードバック
現場の声をもとに、設計と使い勝手を調整します。
STEP 06
共通課題を発見
複数の現場に共通する課題の構造を見つけます。
STEP 07
AI PRODUCTS化
一般化できる部分を、プロダクトとして作り直します。
STEP 08
複数企業へ提供
同じ課題を持つ企業へ、プロダクトとして届けます。
STEP 09 / 還流
新しい共通課題を、AI COMPANYへ戻す
複数の企業で見つかった新しい共通課題を、AI COMPANY本体の設計へ戻します。ここで一周し、STEP 01へつながります。直線ではなく、回るほど強くなる仕組みです。
この循環が、Eternalの事業モデルです。現場で見つけた課題が、次のプロダクトの起点になります。
AI Product Development Partner
Eternalでは、経営者や現場のリアルな課題から、新しいAI・システムを開発しています。その開発を、資金・実証環境・業界知識・ネットワークなどを通じて、一緒に育てていただける企業・経営者を募集しています。
支援のかたち
DEVELOPMENT FUND
開発資金で支援する
新しいAIプロダクトの開発・検証・改善に必要な開発費を支援。
FIELD / PoC
実証環境を提供する
実際の業務現場で、β版やMVPの検証に協力。
KNOWLEDGE
業界知識を提供する
業界固有の課題・業務フロー・商習慣などを共有。
NETWORK
ネットワークで支援する
利用企業・検証先・協業先などとの接点づくりに協力。
「共同開発」との違い
CO-DEVELOPMENT
共同開発
御社の困りごとから、一緒にシステムをつくる。
主目的自社課題の解決
DEVELOPMENT PARTNER
開発パートナー
EternalのAI PRODUCTSを、一緒に育てる。
主目的プロダクト開発の支援
自社専用システムをつくる「共同開発」とは異なり、Eternalが今後広く提供していくAI PRODUCTSの開発を支援いただく仕組みです。支援のかたちは資金に限りません。実証の場や業界知識をお預かりすることも、同じように大きな力になります。
いただいた内容は、ご相談への対応にのみ使用します。第三者へ提供することはありません。この時点でのお申し込みや契約は発生しません。
ありがとうございます。
内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします。
まずは一度お話しさせていただき、どのような形でご一緒できるかを一緒に考えられればと思います。
Idea / Problem Request
Eternalでは、経営者や現場のリアルな困りごとから、新しいAI・システムを開発しています。
そのような声を募集しています。いただいた内容は整理・分析し、共通する課題が多ければ、新しいAIプロダクトとして開発する可能性があります。
β版や新しいプロダクトができた際に、希望される方には先行してご案内します。
STEP 1 / 必須はここだけ
うまくまとめなくて大丈夫です。思いついたまま書いてください。
ご案内はこのテーマに関するものだけです。ご連絡先をご記入いただいた方が対象になります。
いただいた内容は、AI・システム開発の検討および、ご希望の方へのご案内にのみ使用します。第三者へ提供することはありません。
ありがとうございます。
いただいた声は、今後のAI・システム開発の参考にさせていただきます。
関連するプロダクトやβ版が生まれた際は、ご希望の方へご案内します。
Partnership
AIプロダクトの共同開発、実証実験、販売連携、事業提携など、さまざまな形での協業を検討しています。
想定している協業先